夢唄
コブクロがまだインディーズの時、道で歌っていて、家に帰っても頭に残って忘れられなかった曲があります。
「夢唄」
彼らの夢も、ここに乗せて歌っていたのかな~・・
と今は思えます。
『夢唄』
昨日と同じような空の下で
明日も同じような日が来るのかと
見えるものすべてが僕の中で
見えない何かに消されてた
子供の頃に夢見た自分を
今でも心に抱き続けてる
その喜びと現実との違いに
時々負けそうになってた
岩をもつらぬく君の 強いその思いは今
紙切れさえ敗れずに 弱い大人になってく
☆遠回りしても先には 同じゴールがあるのなら
目をそらさずに 本当の自分探しに行こう
改札抜ければ そこには
レールのないでこぼこ道
つまづく事など おそれずにさ
がむしゃらに走り出そう☆
人をだます事は罪な事で
償いは罰として受けるけど
自分で自分をだましてもなぜか
誰からも罰は受けない
明日がもしこの星の 終わりだとしても
悔やまずにいれるように
愛する人思いながら
今日も歌います
☆くり返し
遠回りしても 先には
同じゴールがあるのなら
目をそらさずに 本当の自分
探しに行こう
夢を叶える一番の 方法君に教えよう
それは叶うまで やり続ける事
自分を信じて・・
昨日と同じような空の下で
明日も同じような日が来ればねと
見えるものすべてが僕の中で
新しい何かにかわってた
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